マルクス ワルラス
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カレツキ x l
l / \ l
l / \ l
l / ゲ \ l
ケインズーーゼーープルードン
ル
マルクスもワルラスも(プルードンを剽窃しつつの)
プルードン批判がキャリアの出発点である
ワルラスとケインズとではセーの法則に賛否が分かれるが
ワルラスがケインズに連なる近代経済学の祖と言っても過言ではない
(ケインズ=ヒックスのIS–LM modelモデルも、財と貨幣の一般均衡理論と言える)
上記図は、
国家l国民
ーー+ーー
資本l X
という柄谷交換図に対応する
上記図の中央の交差は政治と経済のIS-LM分析とも呼べる
通常IS-LM分析は
縦軸が利子率
横軸が国民所得を表し、
流動性貨幣市場が/
投資財が\
上記図では左右反転し、
流動性貨幣市場が政治\
投資財が経済/